ちゅらPHOTO日記(ue)

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2010年 01月 16日

東京の空


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僕の街では、日常の目線と言えば窓の明かりや木々の形、窓の下を行き交う人々、乗り物など様々な物が動いて見えています。
分りやすく言えば、地に足が付いた生活をしていると言えばごく当たり前の話です。

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小高い丘の高層マンションから見えるのは陸と空が半々、目線を遮るものはなにもありません。遥か西の空には富士山が見えました。
働き盛りの実力世代は、このような非日常的と思われる住居空間が精神的な癒しとなり、また活力の源にもなっているのかもしれませんね。


RICOH GR DIGITAL3

by chura-photo | 2010-01-16 11:26 | つぶやき | Comments(0)


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